ジュヌヴィーヴな毎日

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背乗り

背乗り(はいのり)とは、工作員が他国人の身分戸籍を乗っ取る行為を指す警察用語。


概要

元々はソ連の情報機関が古くから用いた方法だというが、北朝鮮情報機関もよく使う方法であり、日本人拉致にも背乗りを目的としたものが多い。日本で工作活動を行うほか、韓国に入国するためのパスポートを得るためである。周囲に気付かれないよう身寄りのない人が狙われやすいという。

事件例

  • 西新井事件 北朝鮮の工作員チェ・スンチョルは日本人に成りすまして日本や韓国、ヨーロッパで活動した。1985年に発覚。
  • 黒羽・ウドヴィン事件 1995年に、東アジア系のソ連工作員が失踪した日本人の黒羽一郎に成りすまして諜報活動を行っていた事が警視庁公安部外事第一課の捜査で判明した。捜査に気付いたこの男は行方を絶ち、公安部は国際刑事警察機構(ICPO、通称インターポール)に男を手配したが未だに行方は分かっていない。
  • 尼崎事件

これを踏まえて、BB様のブログから慰安婦問題の根拠になっている、

小説「私の戦争犯罪」の作者 吉田清治について。










http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/177b88167aa3e21bd527057809323709


怖いことに、この人は


本名は吉田雄兎、別名は東司、栄司

1913年10月15日生まれ。本籍は福岡県芦屋町西浜。
1931年、門司市立商業学校卒。
(卒業生名簿には死亡とある)


その上、

1937年4月30日、李貞郁(1917年生まれ)を養子として入籍。
(李貞郁=吉田永達は1942年に結婚、戦後九州で労組運動の幹部として活動、1983年に死去した。)


昭和12年に、たった3歳年下の朝鮮人を養子に迎えるという奇妙さ。

そして、その人がずっと日本名を名乗って、労働運動をしていたという事実。

そして、

卒業名簿には「死亡」となっているのに・・・そして別名がなぜ複数あるの?


この方存命なら100歳です。

身長によりますと、2000年7月に死亡とあるそうです。

でも、これほどの国際問題の根拠になった「小説」の作者の、

死亡記事を、私は見たことがないですよ?

略歴が、下記のサイトにわかりやすくまとめてあります。

http://kokis.client.jp/noby/b02_yoshida.html


何なんだろ…この人。

そしてこの人に乗っかった、朝日新聞と植村記者と福島瑞穂と河野洋平。

しかも嘘に乗っかっちゃって、外交政策を進めている韓国・・・。



話はちょっと背乗りに戻りますが、

田舎に限らず、都心部でも、両親だけで住んでいてここ数年戸籍なんか見たことないという方、

今一度戸籍を確かめたほうがいいですよ。


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