ジュヌヴィーヴな毎日

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見た目がすべて

美醜のことを言っているのではありません。

人間30年以上生きていると、

内面が表情に現れます。

顔の、造形の問題ではないです。


この人は本当に下品。

Twitterで画像を見る


人を指さしてはいけないって、

普通の家庭なら、中学生までにしつけますよ。

海外旅行行って、うっかり誰かに指さししたら、

フルボッコにされるかもよ。

なんでこんなに勝ち誇った顔をしているんでしょう。

キメ顔はこちら。












あと、この方も口元が下品。


共産党の大門みきし議員、小松法制局長に向かって、「病院に帰れ」







小松法制局長と、意見の相違があるのはいいとしても、

最初に番犬などと失礼な表現をしたのは共産党側ですし、

さらに、がんサバイバーである小松氏にむかって、

「病院へ帰れ」とは・・・・。

今、がんと戦う人々の就労環境が問題になっています。

場合によっては、退院したら席が無くなっていた、

という例もあったりします。

治療に高額な医療費がかかり、生活が困難になる人もいます。

それをサポートしていこうというのが、世の流れです。

共産党は、人にやさしい政党ではなかったのか。

弱き者の味方ではなかったのか。

自分たちと見解の異なるものは、立ち去るべしというのか。

それこそがファッショではないか。

甘利大臣についても、TPPに反対の保守の方で、

「がんが脳みそに回ったか」とかいう人がいますが、

ガンが脳に転移すると、それは死を意味しますので、

冗談でも言ってはいけないことだと思います。


小松法制局長





レジオンドヌールを受章されています。


番犬と最初に言ったのは、小池議員。







 ふくふくされていて、何よりです。


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