ジュヌヴィーヴな毎日

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マレーシアの国定教科書

ねずさんのひとりごとから頂戴しました。


マレーシアの歴史は、わずか70数年。

日本の日本陸軍のコタバル上陸から始まっています。


日本がイギリスから植民地を開放しなかったら、今のマレーシアはありません。

英国による統治から、私たちマレー人を助けて下さい。
コタバル上陸の日本陸軍と進撃ルート。


その他に、

第二次世界大戦でのクンユアムの人々の日本の兵隊さんの関する思い出。


アジア諸国が日本に謝罪と賠償を求めている、とよく言われていましたね。

アジア諸国に配慮して、靖国神社を参拝してはいけない。

アジア諸国に配慮して、防衛費を1%以上にしてはいけない。

アジア諸国に配慮して、憲法9条を変えてはいけない。


しかし、あの有名な櫻井よしこ女士の名言、

「あなたのおっしゃるアジア諸国って、どちらの国のことかしら?」ではないですが、

どこのアジア諸国が日本をいまだに恨んでいるのでしょうか。

日本の自衛隊に対する東南アジア諸国の期待は、大きいものがあります。


最近では、アノ国々もメディアも世間をごまかしきれなくなって、

「東アジア諸国」と言うようになりましたね。

そうやって大きく表現することによって、

まるで国際社会が日本を非難しているように印象操作しています。

そうではなくて、「我々大陸と半島が」と言えばいいではないですか。

なぜ言えないんでしょう?

言ってくれればいいのに。

何か都合が悪いんでしょうか。


とても日本を(戦前の日本を)、愛し尊敬してくれている人々が大勢います。

すべてが素晴らしかったとは言いません。

身分制度や、格差社会は、現在の比ではありません。

しかし、何もかも悪だという認識も、また間違っていると思います。


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