ジュヌヴィーヴな毎日

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アノ人たちが起こした大きな事件

在日韓国・朝鮮人の事件年表

http://jiten.biglobe.ne.jp/j/1c/bc/17/1f360183b05f28fe0ae0039f0cb15515.htm

ご覧になればわかると思いますが、

いわゆる戦後の動乱期から、高度経済成長時代が多いですね。

どさくさに紛れてやりたい放題やったんだなー、ということがよくわかります。

近年こういう事件が起きないのは、

こうやって集団で襲撃することを繰り返したので、

暴力沙汰やいざこざを避けるメンタリティの日本人が、

だんだん彼らに遠慮したり、配慮したりするようになったためだと、、

容易に推察できます。

しかし、個人レベルではまだまだあるようです。

記憶に新しいところでは、例のTwitterの主。

アオキマリコさん。

あのやり方は、もろあちらのやり方ですね。

事件にならないだけで、そこらじゅうに転がっていると思います。



カテゴリ「在日韓国・朝鮮人の事件」にあるページ

http://jiten.biglobe.ne.jp/j/36/29/c3/b5382ba19f2ada7fa16f1e54ada11445.htm

ここで私が注目したのは、上福岡第三中学校いじめ自殺事件 です。

これは、在日3世の少年がいじめを苦に自殺したものです。

そのことはたいへん痛ましく、加害者側は厳しく反省してもらいたいと思いますし、

教師の指導力や学校側の対応について、責任を追及する声があるのも当然です。

がしかし、その結果こんな通達が、市教委から出されています。

「上福岡市在日韓国・朝鮮人児童・生徒にかかわる教育指針について」上福岡市教育委員会 1983年3月31日 (クリックすると詳しい内容がわかります)

これは普遍的な問題である「いじめ問題」を、なぜかザイニチに特化して、

特別な配慮を要求されても仕方ない足がかりを作ってしまったな、と思わざるを得ません。

いじめというのは、国籍にかかわらず、たいへん卑怯な行為ですので、

こうやって国籍に特化した通達を出したのは、たいへん間違ったことだと思います。


関連して、このような書籍も出版されました。『ぼくもう我慢できないよ ある『いじめられっ子』の自殺』(金賛汀 、一光社、1980年)

  • 『続ぼくもう我慢できないよ 『いじめられっ子』の自殺・その後』(金賛汀、一光社、1980年) 
  • 『先生はなぜ見殺しにしたのか』(金賛汀、情報センタ-出版局、1981年)
  • 『排除の現象学』 第1章 P71 - P77(赤坂憲雄、ちくま学芸文庫、1995年)

    この方は、こんな本も書いていらっしゃいます。

    『異邦人教師 公立校の朝鮮人教師たち』講談社 1987.4

    今、大阪市の朝鮮人教師による、偏った国際教育が話題になっていますが、

    既に26年も前から、朝鮮人教師がいたとことに、今更ながら恐怖を覚えるタイトルです。

    これって、知る必要がある知識でしょうか?ウリナラは我が国。

    日本の公立小学校の「我が国」は日本です。

    選択肢は、①佐藤②鈴木③高橋とかではないのかしら。

    朝鮮人学校のお便りではありません。大阪市立加美小学校。

    民族学級保護者会・・・。

    普通のPTAでは都合が悪いんでしょうか。

    収益は何に使うんでしょうか。


    創氏改名を避難しながら、通名という偽名を使いたがるこの矛盾。

    むしろ、本名を名乗っていただいた方が、信用できます。

    賛同できるかどうかは別として。



    日本人は、暢気すぎました。

    相手の好意、自分たちの謝意が通じるという善意の思い込み、

    相手によきことをしたら、相手は感謝してくれるであろうという日本的な発想、

    そういうものが全部仇になっています。

    彼らは弱者のふりをして、虎視眈々と日本を内部から崩壊させることを計画してきたと言っても過言ではないでしょう。


    ここで、一般のいわば無韓心、よく言えば善良な日本人の方に、誤解していただきたくないのは、

    私を含めて、今こうやって嫌韓ブログを書いている人や、保守の人は、

    決して「差別」をしたいというわけでも、何でもないのです。

    単に、不当に優遇されている現実を是正したい、

    日本人に対する逆差別をなくしたい、

    むしろ真に平等な社会を築きたい、と念願しているのです。

    そして何より、彼らの本国である半島の常軌を逸した反日、

    それがある限り、私たち普通の良識ある日本人は、

    彼らを心から信頼するというわけにはいかないのです。


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