ジュヌヴィーヴな毎日

2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOPスポンサー広告 ≫ 拡散希望 すでにご存じのことですが。TOPひとりBPO ≫ 拡散希望 すでにご存じのことですが。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

拡散希望 すでにご存じのことですが。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001


拙ブログまで見に来てくださる方にとっては、

既にご存知のことばかりだとは思いますが、

どうぞご覧になって、

拡散してくださいませ。


私が常々考えていたけれど、上手く文章にまとめられなかったことが、

まさにきちんと書かれていたので、

抜粋してご紹介いたします。


米兵相手の慰安所@日本


女性の人権論や倫理で慰安婦問題を語ると、見失うものがあります。
それは、戦時下で男を野放しにすると彼らは強姦に走る、という現実です。
それは、万国共通でそうなのです。歴史が証明しています。善悪で論じても
仕方がありません。ならば、国家管理でそれを防ぐほうが理に叶っています。
強制ではなく、高給を約束したビジネスとしての募集。
まさしく、それが日本のやったことでした。




男性はよくご存じでしょう。

若い男性の性衝動の強さを。

若くなくても、極限状態になると衝動的に強くなる性欲を。

爺さんになっても盗撮したり、痴漢したり、

強姦したりする人が絶えないこの現実。

それを知っていて黙っている世界中の男性政治家に、

私は偽善者!と叫びたい。

解放軍と称して欧州大陸に上陸し、

なんのことはない、

行く先々で強姦しまくったアメリカ兵。

解放後のパリやベルリンでは、

若い娘さんが家族のために、

今日のパンのために、

米兵相手に売春(私娼)をしていました。

きちんと管理されていないので、

当然望まない妊娠や、病気も蔓延しました。

「同じ女性として」と叫ぶフェミニスト気取りの女性政治家にも言いたい。

管理されていて高級をもらえる方がいいのか、

凌辱される方がいいのか。

個人経営の売春の方がいいのか。



慰安婦問題をアメリカがどうこう言える筋合いはないのです。



話がそれますが、

私が子供のころ、左がかった人々に聞かされたのが、

八路軍がいかに清廉潔白で、

日本軍や国民党の軍隊とは違い、

強盗も暴力もせず、

人民から支持された、と言う話でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/52404986.html参考にしてください。

これも、大人になった今、はっきりウソだと言えます。



スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。