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売国国会議員

この方。

大変有名ですけど、Wikipediaで見るだけでも、香ばしさが際立ちます。

河村建夫先生。


まとめると、

①夫婦別姓賛成

②外国人参政権に賛成どころか積極的

③移民をどんどん受け入れたい

④朝鮮通信使のおかげ

⑤朝鮮人学校にも政府の支援を!


以下抜粋してコピペ。赤字は私。


2005年(平成17年)6月には「日韓国交40周年国際学術会議」の運営委員長を務め、日韓議員連盟役員とともに訪韓[。同年12月には、約1000万人の移民受け入れを目指す外国人材交流推進議員連盟立ち上げに参加。

日本・中国・韓国子ども童話交流の実行委員会事務総長を務め、イベントにも積極的に参加している。

2007年(平成19年)11月8日に開催された、在日本大韓民国民団が主催する「永住外国人地方参政権の早期立法化を!」と訴える全国決起大会に国会会期中にもかかわらず参加し、「もう放置できない。真っ正面から取り組む」と宣言した[

同年12月、北朝鮮との国交正常化実現を目指す議員連盟、自民党朝鮮半島問題小委員会を立ち上げ、副委員長に就任した。

会長を務める議員連盟「外国人学校および外国人子弟の教育を支援する議員の会」において、在日外国人の子供の教育環境を改善するため外国人学校(朝鮮学校を含む)を対象とした支援策について、

  1. 振興助成金制度(仮称)の創設
  2. 各種学校認可基準の策定
  3. 通学定期割引制度の適用

という提言をまとめた。


人権保護法案には反対の立場をとるものの、

選択的夫婦別姓制度に賛同しており、2002年(平成14年)7月には、「例外的に夫婦の別姓を実現させる会」の会長代理を務め、家裁許可制の選択的夫婦別姓法案の成立を目指した。

永住外国人への地方選挙権付与には積極的である。友人に在日韓国人がいる親韓派であり、「在日韓国人の地方参政権問題は日本社会の成熟度を示すものだ」と述べている。反対論に対しては「日本は島国ということもあって国際化が遅れており、外国人に対する基本的なスタンスが定まっていない。旧世代には表現しがたい抵抗感がある。人権や反差別に対する教育が弱いのも原因になっている」と批判している。

移民1000万人受け入れ推進・国立追悼施設推進。


さらに、

朝鮮通信使が訪れた縁故地における日朝・日韓の相互交流、相互友好親善促進を目的とする朝鮮通信使交流議員の会の会長を務め、江戸天下祭に参加した際には「江戸天下祭が盛り上がったのはひとえに朝鮮通信使のおかげ」としている。



何でしょうか、この人、馬鹿なんでしょうか。

魂を売り渡しているんでしょうか。

と言うか、どこの国の国会議員なんでしょうか。

行ってることが、ツジモトキヨミやフクシマミズホやコーメートーと大差ないんですけど。


忘れちゃいけない、二階俊博先生。Nikai Toshihiro 1-1.jpg

この方は、小沢一郎といったんは自民とを裏切った人です。

そして、人権保護法、外国人参政権に賛成、そのうえ、国籍法も改正しようという考えです。

東シナ海の油田開発について、断固とした態度を楼とした麻生外相(当時)に対して、

「日本の対応に“こそ”問題がある」、「強硬に対応するなら勝手にやればいい」と狂ったことを言っています。

一体、どこの国の国益のために働いているのでしょうか?




これからは、政党ではなく、政治家個人の政策や思想を見極めて投票する時代ですね。

自民党だからと言って安心できません。

皆様も、地元の先生のお考えを今一度お確かめください。

地元に大きな道を作ってくれるばかりが、いい国会議員ではありません。





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