ジュヌヴィーヴな毎日

2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月
TOPスポンサー広告 ≫ 外国人参政権と古屋圭司先生TOP日本 ≫ 外国人参政権と古屋圭司先生

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

外国人参政権と古屋圭司先生

私が政治家を判断する、最も重要なポイントは、

消費税でも社会保障でもTPPでも日韓トンネルでもなく、

「外国人参政権」に対する姿勢。


写真レバノン大使館でレセプション@11月22日


すでに、2010年1月に古屋圭司先生は、反対を明言しておられます。

http://www.furuya-keiji.jp/blog/archives/category/%e5%a4%96%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e5%8f%82%e6%94%bf%e6%a8%a9

おまけに、ちゃんと人権保護法案にも反対のご様子。

そう、耳触りのいい、いかにもいいことのような「人権保護法」

これは天下の悪法なので、絶対に通してはいけません。

「サルでもわかる人権保護法」

http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html


民主党は、華々しいマニフェストの陰に、外国人参政権の容認、を隠していました。

はっきり言って、

秘密保護法なんかより、百倍危険な法律ですよ!?

なんで、どこのメディアも取り上げなかったのが、不思議で仕方がない。

いや、不思議でも何でもないんだけど。

民主党って、本当に日本を売り渡す気満々だったんですね。

円高放置も、作戦通りだったんでしょうか。

あの仲川一郎財務大臣酩酊記者会見、

あの時に隣に座っていた官僚が、後の白川日銀総裁です。

普通財務相の役人だったら、

大臣の様子がおかしかったら、記者会見をキャンセルするでしょう?

(と前も書きましたが)

まさに、人ひとり死に追いやったのです、民主党は。






スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。