ジュヌヴィーヴな毎日

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外国人参政権と私

私が最も懸念するのが、外国人参政権であることは、先にも書きました。

これが地方でできると、あっという間にそこは韓国の飛び地。

休日法で定められた祝日に、

学校や警察署、消防署、市役所等で国旗の掲揚は、すぐにできなくなるでしょう。

小中学校の副読本で市町村単位で作られているものは、

あっという間に「日本の残虐行為」で埋め尽くされ、

合唱コンクールで歌う歌は、なぜかアリラン、

国際交流相手はみんな韓国で、

慰安婦像は市役所前に建っちゃうでしょうね。

そして、除幕式にあのおばあさんやその子孫が招かれて、

子供たちの前であることないこと言い散らかす。

更に、なぜか韓国・朝鮮籍の子供たち優先の、

変な就学援助費が計上されることでしょう。

生活保護ならぬ、外国人援助費なんて言うのも出来て

さらに韓国・朝鮮・中国・ブラジル・フィリピンいやいや、

およそありとあらゆる途上国から、大挙して人が押し掛け、

もうその町には、元のふるさとの面影は亡くなるでしょうね。


で、本題です。


連合に加入している企業にお勤めの方、

もしくはそのご家族の方。

ぜひ、組合本部に電話して、

その組合の支持している政治家の外国人参政権に対する認識を伺いましょう。

大抵「態度は明確にしていない」と言われます。

明らかにしてください、と言っても、できません、と言われます。

なぜ、伝えます、と言えないのですか?とさらに聞くと、

伝えます、とのこと。

伝わらないでしょうけど。


大体労働者たるもの、

自らの労働市場を外国人にみすみす明け渡すことを、

是とするキッカイさに気がつかない方がおかしい。

どの国に行っても、外国人が就労ビザを取得するのは大変難しいです。

それは、自国の労働者のために労働市場を保護するため。

国家として、あったりまえのことです。

それなのに、労働市場よりももっと大事な、

日本人としての生活の根幹にかかわる参政権を、

はい、どうぞ、と外国人、

はっきり言っちゃって、在日韓国・朝鮮人にプレゼントするなんて、

愚の骨頂です。

そういうと、

ビザの問題と参政権は同一ではない、と抜かしますが、

むしろ、特別永住者という戦後のどさくさで無理くり作った資格を、

70年もたってまだ続けていることが論外。

大体、特別永住者を作った時に、

死ぬまでに必ず帰化すること、

日本国に忠誠を誓うこと、

この資格は一代限り、

としなかったことが間違い。

まあ、GHQに牛耳られていた当時の日本に、

それを望むのは酷だったのかもしれませんが。


そして、更に思いましたね。

日本の真の敵は、韓国でも中国でも在日でもなく、

反日日本人である、と。


一部媚韓媚中の自民党議員もいます。

はっきりとNO!と声を上げていかないと、

取り返しのつかないことになります。


私は、この日本を愛しています。

日本がいつまでも日本であって、どんどん発展して、

次の世代が幸せに暮らせることを願っています。



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