ジュヌヴィーヴな毎日

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本当にあった怖い話

お世話になっているブログ主、りんご様がソウルで本当に体験した、怖いお話を紹介いたします。

元記事はこちら。

http://ameblo.jp/ringo-chyan/entry-11469794414.html


ご本人に許可をいただいているので、こちらでも転載いたします。

この方が、お友達と韓国旅行されたときのことです。

そもそも、お二人は自分たちから熱心に韓国に行きたいと思っていたわけではなく、

同じキャンパスに通う、韓国人留学生男子に、強く誘われたからです。

そのいきさつはこちら。

学内にも中韓の留学生が居り、彼らのとんでもない異文化に目が点になる日々でもありました
そんな私達に、何かにつけて声を掛けてくる、男性の韓国留学生がいました。
まあ、わたくしたちの美貌であればぁそれは仕方がないことではありますがあ。
わたくしは、決して差別主義では有りませんし、基本的にお人好しの日本人です。
(中略)
当然、私達に接近してきた韓国留学生の男性にも、彼女は他の学友と分け隔て無く接していましたし、教授の言葉を解説をしてあげたり、食事も一緒にしたことがあります。

そんな日々が続く中、ふたりで夏の休みにどこか旅行に行こうとmihoから提案が有りました。

私は以前行ったバリかタイ、パラオか台湾だなあ。と思っていたのですが、話を聞きつけた韓国留学生のヨンサ●がかなり強引に韓国に来て欲しい。と言い出しました。

「で、あなたのお国にはなにがあるの?」と私。

「古い歴史と文化。それに山と川で作られた美しい自然があるよ。ぼくの家に泊まって、韓国料理食べて韓国の暮らしをみると、日本と韓国の文化が交流できるデショ」

「うーん まあいっか」 と 友人を見ると、困ったように小さく頷くので韓国旅行が決まりましたとさ。


本題はこちら。



私は2●歳 大学院生です。仲間とのHNは(りんご)と申します。
夏の初め、私の友人とその彼(本当は彼氏ではありませんでしたが)の3人で、韓国に旅行しました。彼はヨンサ●さんといい、同じ大学の韓国からの留学生です。
彼は熱心に自分の家に泊まるように勧めてくれましたが、友人はホテルを私と2名分予約していたので、食事の招待だけお受けする。ということになりました。

ヨンサ●さんのお家はお母さんと、お兄さんの三人家族で、私たちをとても歓迎して下さいました。
お兄さんは日本にある団体の職員で、韓国側の構成員だということもあり日本語はペラペラです。そして
「日本の政治はもうすぐ私たちが動かすんだよー。今だって一部は私たちのものなんだ。仲良くするといいこといっぱいあるよー」と笑いながら自慢していました。 (民主党が政権を取ったときでしたから)

私、意味がよく解らないまま「えーそうなんですか」と言って友人にバカッてどやされました。本当にそんなことになっているとしたら大変なことですよね。

そして、食事の途中でお兄さんが友人に向かって「ヨンサ●の嫁になるなら、まず言葉を覚えないといけないし、いろいろな覚悟が要るよ。それからあんたたち日本人は我々に対して、いつも謝罪の気持ちを持ち続けないといけないよ」と言い出したのです。

私は何のことか解らずビックリしましたが、友人は落ち着いた声で、「私はヨンサ●さんの恋人ではないし、結婚の約束もしていませんが、何故謝罪の気持ちを持たなければいけないのですか?」と訊ねました。  

お兄さんは、えっ?という顔で、嫁にならない日本の女が何故ここで食事をしているのだ。という意味のことをヨンサ●さんに韓国語で訊ねたようです。友人は少しだけ言葉が解り、私はまったく解りませんので、これは後から友人が説明してくれたことです


それからお兄さんは、日本人は朝鮮を侵略して植民地にした。我々の文化、言葉、文字、食料などをすべて略奪して自分達のものにした。だから今の日本がある。当時の朝鮮人は言葉さえ日本語しか話すことを許されなかったんだ。と言いました。そして戦争を起こした日本軍は、女性を無理矢理連れて行って自分たちの性奴隷にしたと。

友人は「謝罪はしません」ときっぱり言いました。そして「韓国の方たちがそういうことを言うのを私は知っています。私たちに絶対暴力を振るわないと約束なさるなら、謝罪をしないわけを説明しますが、約束して私の言うことを聞かれますか? そうでなければこのまま帰らせて下さい」と言いました。

ヨンサ●さんが、「馬鹿にするな。僕はすぐ暴力を振るう日本人じゃない」と言いましたので、友人は、では、と言いながら私に、「こんなことになってごめんね」と言った後で話し始めました。 最悪の場合、「こんなことになる」 ことを友人は予測していたのです。

「まず、1260年 蒙古のフビライに、「日本を侵略しましょう」と意見を上申した高麗の忠烈王の時から、朝鮮はすでにモンゴル帝国の属国になっていた。という文献が中国にあります。日本が清国に戦争で勝って朝鮮を解放するまで朝鮮は中国に隷属していたのです。

中国は皇帝であり朝鮮は王です。礼服も皇帝の服は黄色で龍は五本爪、その使者は4本爪、朝鮮王は3本爪であり、皇帝の使者よりも朝鮮王の身分は下でした。

このことからも朝鮮が隷属国であったことはあきらかです。 日清戦争の後、1895年の日清講和条約の第1条を読まれたことは無いでしょうが、そこにはっきり、朝鮮を独立させて、貢ぎ物を取らないこと。と書いてあります。これによって1260年以来、初めて朝鮮は独立したと言えます。

ですからそれまで朝鮮から搾取していたのは清国なのですが…その清国の使者でさえ、「無産貴族階級のヤンバンたちが農民や商人からあらゆる物を略奪するので、およそ文化と呼べる物が育たず、清国への貢ぎ物は、薬草と粗末な布生地と女性ぐらいしか無い」と言う苦情が報告された。と中国の文献に書かれています」

それは、友人にとっては当たり前の知識なのでしょうが、私はここで彼女に聞くまで、そんなことはまったく知りませんでした。むしろ、お兄さんが言ったことの方が日本ではよく聞く内容でしたから、そのときはポカンと口をあけて友人の言葉を聞いていました。
ヨンサ●も彼の兄さえも、ミホの言葉をさえぎれるほどの知識は無かったようです。

彼女は大きく息をして座り直しました。薄く目をつぶり、続けて話します。
「イザベラ・バードと言うイギリスの女性旅行家がいます。彼女も1898年の旅行記の中で当時の朝鮮の写真を写し、朝鮮の貧しさについて書いています。

日本が植民地化したと言うのは何年ですか?1910年でしょう?旅行記の記事の年はまだ日韓併合の12年も前の年です。その時にすでにイザベラ・バードは、朝鮮と言う国は自分の力で独立はできない国だと書いているのです。民衆の教育機関は無く、庶民で読み書きできる者はいませんでした。朝鮮には美術館も博物館もなく、彼女は行くところが無い。とぼやいているのです。

私が今お話しした事は、全て日本以外の国で日本人では無い人が書いた文献に書かれている事なのです。
ですから、絶対、私や日本人が捏造した歴史ではない。ということをご理解下さいね。
そんなわけで、総ての面で独立国として成り立たなかったので、朝鮮の一進会という政治結社が日本に統治を依頼してきたのが朝鮮併合の始まりなのです」

「もし、あなたたちが言うように、このとき朝鮮に日本より優れた文化や化学や優秀な戦士がいたとして、日本に併合されるのがそれほど嫌な事でしたら、何故日本と朝鮮の間に戦争が起こらなかったのでしょう?」

たぶん、お兄さんは大声で怒鳴りたかったのだと思います。奥歯を噛みしめて、唇を振るわせて、私たちを睨み付けていましたから。

でも、お兄さんが口を開く直前に言った彼女の一言がお兄さんを黙らせました。
「確かに私たちの日本も大きなあやまちをしました」

「それは朝鮮とは併合するべきでは無い。という主張をしていた伊藤博文がアン・ジュングンに暗殺されたことで一気に併合が進んでしまったことです。日本は併合のせいで莫大な資産と尊い人命を朝鮮で無くしました……朝鮮とだけは併合するべきではなかったのです。ほかの台湾やパラオなど、どの国も日本とは友好的なのに……」

それを聞いた私の頭の中に「恩知らず」という言葉が走りました。 友人は続けて
「今、韓国では日本との併合を過去の汚点として捉えていますが、併合を進めることになったアン・ジュングンを英雄として扱っています。これを矛盾と思われませんか?
私には日本人を殺した という一点だけで英雄になっているとしか思えません」

お兄さんは顔を真っ赤にして「言いたいことはそれで終わりか」と怒鳴りました。
「いいえ、言いたいことはまだ山ほどあります。 韓国が日本や日本人に対して謝罪しろ。という内容の殆どが、真実ではありません。私の専攻科目は歴史学ではありませんが、それでも調べればすぐわかる嘘で韓国は謝罪を要求します。その嘘がばれたとき、ご自分たちの立場が世界にどう映るかを、何故考えずにものを言うのでしょう」
そのときお兄さんがテーブルを叩き、立ち上がったので、私たちも思わず椅子から立ち上がりました。
私は声を上げていたかもしれません。

「わざわざ日本から俺たちを侮辱しにきたということか」ヨンサ●の兄は壁をドンドン叩きます。
 友人は
「私達はヨンサ●さんに誘われて客としてここにきたのです。そして最初に謝罪しろと侮辱したのはあなたです。私の言葉を侮辱ととられるのは私の言葉をまともに理解する気が無いからです。あなたをみていると、これ以上何を話しても無駄でしょうから、追い出される前に私たちから出て行きます」そういって私に合図しました。

ヨンサ●は、「ミホがそんな考え方をしていたとは知らなかった。残念だ」と言いましたので、私はつい「あんた馬鹿じゃない?」と言ってしまいました。

今まで友人一人に頑張らせていて、何の応援もできなかったので、すまないという思いがあったのです。

「いったいどこの世界に嫁に来たいなら謝罪を続けろ。なんていう馬鹿がいるの。ありえない。しかも本人にプロポーズもしてないのに、恋人でもないのに、結婚なんかして欲しくもないのに勝手に婚約者気取り。勘違いしないでよね。わたしたちはあなたに同情したの。別にあなたが好きだから仲間にしてあげた訳じゃないんだから。
訊くけど、じゃあんたは謝れるの?。蒙古の手先になって、対馬の民衆皆殺しにしたじゃないの。そんなことであなたは謝りつづけられるの?あんたなんかありえない。顔も見たくないからもう学校に来なくていいよ」たぶん そんなことを言ったと思いますが、わたしってボキャブラリーが少ないなあ。と思いながら喋っていたことを覚えています。 友人は「私も残念だわヨンサ●さん。


日本にいる間、あなたが、何が本当かを受け入れてくれたら、国同士の関係改善に役にたつ人になれたかもしれないのに。そしたら、あなたに協力できたかもしれなかった」

私たちが玄関に行く途中、お兄さんが、「みていろ、お前らを侮辱罪で刑務所に入れてやる。無事に帰れると思うなよ」と言いました。 韓国の法律では本当にできるのかな。と思い、実は私はふるえていました。 日本に人権保護法ができてたら、私たちは本当に刑務所行きかもしれません。この国では法に守られるとか、真実とか正しい事なら警察が助けてくれるという感覚が、まるで感じられないのです。

私は日本に帰るまで本当に怖くてふるえていましたが、友人はしっかりしていて、私が mihoは強いね というと 友人は「私だってあのお兄さん怖かったわよ。でも謝罪しろ て言われたとき、頭の芯がスーッと冷えていったの。知識は勇気だと思う」 そういって、いろいろな事を教えてくれました。

友人はヨンサ●が、私達に声を掛けてきたときから、朝鮮について学んでいたのだと言いました。
当然彼らの言う 「日本に奪われた」 という内容についても良く調べていますし、竹島をどうやって日本から盗ったか。ということも知っていました。
ですから、友人はヨンサ●さんに韓国旅行を誘われたときから、こうなったときのことを考えていたようで、セキュリティのしっかりしたホテルをとっていたのです。

友人は後で、例えヨンサ●が真実に気がついても、改善に立ち上がる勇気は彼には無いしあの国の体質は変わらない。 韓国人はモテるなんて変な思いこみをしていて付き合えってしつこかったから丁度良かったの。 と言ってました。

最近の竹島問題にしても、韓国大統領の天皇陛下に対する侮辱発言にしても韓国は異常です。

それにもまして韓国がまともではない。と思う理由は小学校からの徹底した反日教育にあります。
日の丸を見れば、踏みつける、燃やす破る。 中には日本を原爆で皆殺しにする絵を描く小学生もいます。 

この子どもが将来大学を出て、役人や政治家になったとして、日本との友好が期待出来るわけがありません。

●●●さん 私は今回韓国を少し知り、本当に怖い国、怖い人達だと思いました。でも、逃げたり笑って誤魔化したら駄目。 日本人の、人の弱さ優しさをみつけると、とことん食い下がりつけ込んでくるのが韓国人だと知りました。 逆に強い態度を取れば朝鮮人は怯むし、黙ります。  思考回路が論理的に出来てないのです。

福沢諭吉の脱亜論を読めばよく解りますが、中国と朝鮮だけは理解すればするほど理解できないことが分かるのです。 もう幻想を持つのは止めなければなりません。
こんな国と同盟などあり得ません。国交の断絶こそが絶対必要だと思いました。

以上ですが、ヨンサ●さんの姓は消しました。 彼はあれだけ言ってもまた学校に戻っています。そして、日本の政府からのお金で楽しみながら、女性に声を掛けたりしています。 


この女性が、たいへん賢く毅然とされていたことが救いです。

さぞかし怖かったことでしょう。

そもそも、男性の大声と言うのは、

たいへん怖いものです。

震えて動けなくなり、場合によっては思考が停止してしまいます。



まず、青地の部分。

韓国人は、日韓の歴史をこのように思っているのです。

日本の反映は、江戸までの国風文化の積み重ねの上に、

明治の開国以来の先人のたゆまぬ努力の結果、あるもので、

けっして、韓国(朝鮮半島)から何か搾取して成立したものではありません。

まして、日韓併合は、侵略による植民地支配ではないのに、

いい年をした大人までこのように信じ込んでいるのです。

歴史認識について、大きく錯誤しているのは、あちらであることは、

誰が見ても明らかです。


そして、赤字の部分。

民主党って、なんだったんでしょう?

何のための政党なんでしょう?


まとめて言えることは、


①女性だけで韓国人の家庭に入っていってはいけない

⇒この方はレイプされなくて幸いでした。


レイプされても、韓国では日本人の被害は、警察がまともに取り合ってくれません。


そしてじつはこれは、すべての外国で同じことが言えます。

現地人のよく知らない人のうちに入っていってはいけません。

「合意」とみなされます。何人で出かけて行っても、相手が一人でも複数でも男女同席していても、

同じです。

こちらに男性がいるから安心、とも言えません。

中には、男性を縛り付け、その前で凌辱するのが大好き、という悪魔もいますので。

旅先で、親切にしてくれた人と楽しいふれあい、現地文化を知る、と言うのは小説の中か、

一昔前の文化人の紀行文の中だけの話です。

そもそも、自分がよく知らない外国人を、うちの中に招き入れるかと言うとNOですよね。



②日韓友好は夢物語にしかすぎない

あんな滅茶苦茶な歴史認識で、私たちを断罪し続けている国です。

大統領自ら、アメリカでも中国でもイギリスでもフランスでもベルギーでも

日本の悪口を言い続けているのです。

悪口を言わなかったのは、私の記憶する限り、

自分たちが後ろ暗いところがあるベトナム訪問だけでした。

日本を糾弾し続け痛めつけ、そこから富を奪い取ることが、

国の方針なのですから、仲良くするなんてありえません。

すれ違ったら挨拶する程度、にとどめておくべきです。

無視が一番こたえるそうですが、

先進国として、国際的な常識まで失うわけにはいきませんので。


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