ジュヌヴィーヴな毎日

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第37回CRI紅白歌比べ 中日草根歌手が出演











【新華社北京12月4日】第37回CRI(中国国際放送局)紅白歌比べは12月8日午後、中国国際放送局のスタジオで盛大に行われた。ネット投票を通して決勝に進出した10人の選手は素晴らしい出演を披露し、激しい戦いを行った。中国の人民音楽家で日本の歌『北国の春』の歌詞を翻訳した呂遠氏、中国の有名なロック歌手の斯琴格日楽氏、日本の音楽人中山邦夫氏等5人の審査員が出席し、歌手たちに鋭い講評を行った。

今回の決勝に参加した選手の中には、50代の企業家がいれば、10代の中日ハーフのロリーがおり、マイケルジャクソンのような歌手になりたい夢を持つ日本の男の子がいれば、夫について中国にきた家庭主婦もいる。選手の歌い方はポピュラー、ポップのジャンルもあれば、民族或いはベルカントのジャンルもある。選手全員は中日両国の友好への良い願望を抱いて、熱情に溢れた出演を披露した。

今回の活動の動画は12月15日寧夏衛視(衛星テレビ)で放送される予定で、優勝者はあの時、発表されるという。

1977年に最初の「CRI紅白歌比べ」は行われた。今までの36回の「CRI紅白歌比べ」は中国国際放送局(CRI)日本語部のメンバーが出演に参加した形で開催したのだったが、今回の2014年「第37回CRI紅白歌比べ」は、初の試みとして日本語部のウェブサイトで一般の皆さんに募集をかけ、ネット投票を通して決勝に進出する選手を選び出し、映像番組として収録され、公開されるのである。「紅白歌比べ」は日本ばかりか中国でも高い知名度と幅広い影響力を持っている。「CRI紅白歌比べ」は中日両国の民間交流を促進するために、大きな役割を果たしている。(文字/写真 李翔華

http://jp.xinhuanet.com/2013-12/09/c_132953300.htm


アリバイ作り、お疲れ様です。

要するに、親日家と在中日本人相手の日本向けの「紅白歌合戦」のパクリですね。

13億人民のうち、何人がこの番組を見て、

どれだけ日中友好に役立っているか、疑問です。

日本語学習者と、日本人しか見ない番組でしょうね。

日本語曲を歌う中国人による歌比べ@CCTV地上波、が見たいものです。


審査員の日本人音楽人中山邦夫氏、って誰!?

ご本人のTwitter。

https://twitter.com/KunioNakayama


人民解放軍の歌手alanさんのブログにちょろっとお名前が。

http://ameblo.jp/kenji-howdy/entry-10493317286.html

エイベックスチャイナの方のようですね。


ちなみに、このalan小姐はチベット族。

ま、中共に魂を売った民族の裏切者、なのかもしれません。

チベット弾圧をどう思うか、伺ってみたいものです。

alan小姐の美貌はこちら。




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