ジュヌヴィーヴな毎日

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カイロプラクティック

私は、都内オシャレエリアのきれいなカイロプラクティック治療院にお世話になっています。







カイロプラクティックは、いわゆる代替え治療ともいえるので、賛否両論ありますが、

私のお世話になっている先生は、

すごくお上手です。

(ここも見てくださっています。ありがとうございます)


ちょいと面倒なので、地元のカイロ治療院に行ったことがありますが、

同じカイロとは思えない・・・・。

某系列と某系列では、違うのでは????

合う合わないがあるので、一概には言えませんが。


さて、。

地元のその治療院で一番嫌だったのは、

「レシート(領収書)をくれない」ことでした。


そこ?って思う?

私は思うね。


台湾で、買い物すると、みんなレシートが宝くじになっていることはみなさんご存知ですよね。







台湾は、以前は領収書(レシート)を発行しないお店が多く、

税務署に対して、虚偽申告をすることが問題になっていました。

要するに脱税の温床になっていたのです。

そこで、統一發票として「宝くじ機能」をつけたら、ほぼ全国的に普及しました。

2か月に1度抽選があります。

このレシート自体を募金箱にいれる形の寄付もあります。


で、何が言いたいかっていうと、

レシート(領収書)をくれないって、売上胡麻化してんじゃないの!?ってこと。

いろいろ調べたら、レシートは発行義務がない、そうですが、

義務ではないからこそ余計に、

誠意を疑うと言いますか。

なんといっても、1回5000円ですからね。

最低賃金に換算すれば6時間分です。

イヤなら行くな、ですので、今後行くことはないでしょう。

(近所の、おばあさん専用の衣料品店でさえ、

1500円の買い物でレシートくれたっていうのに…ブツブツ)


民法第486条の受取証書の交付義務(請求)というルールは任意規定であり、特約が優先されるので、当初の取引(契約)の時点で,当事者間で「領収証の発行義務はない」と決めておけば,発行義務なし,ということになる





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