ジュヌヴィーヴな毎日

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こんなところにも金妍児・・・

キム・ヨナ、南スーダンに「キム・ヨナ学校」設立へ

http://japanese.joins.com/article/122/153122.html?servcode=600


フィギュアスケート選手のキム・ヨナ(22、高麗大)がアフリカの南スーダンに「キム・ヨナ学校」を設立する。

キム・ヨナは2日、ソウル新吉洞(シンギルトン)天主教サレジオ会管区館を訪問し、「南スーダン学校100校設立」募金活動を行い、7000万ウォン(約460万円)を寄付した。7000万ウォンは学校1校を設立できる金額。

南スーダンは故イ・テソク神父の一代記を扱った映画「泣くな。トンズ」(Don’t Cry For Me, Sudan)で、国内でも知られた新生独立国。建物1棟なく地面の上で子どもが勉強している南スーダンの劣悪な環境を改善するため、「学校100校設立」プログラムが進められている。

天主教サレジオ会のウォン・ソンオ神父は5月に募金活動を知らせ、寄付を呼びかけるために数人に手紙を送ったが、キム・ヨナもその中の一人だった。

キム・ヨナは「1年前に平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)誘致のためアフリカのトーゴへ行った。当時、アフリカで深い印象を受けた」とし「わずかな力ではあるが、南スーダンの児童に役立てればいい」と伝えた。

ウォン神父は「南スーダンに設立する学校の一つを‘キム・ヨナ’学校と名付け、完工した後にはキム・ヨナさんを招待する」と感謝の意を表した。


2012年6月4日 中央日報中央日報



南スーダンのPKOは、やっぱり韓国の肝いり事業だったんですね。

ウインタースポーツもできないような南国にもIOC委員=袖の下に弱いアフリカ委員がいるので、

金妍児をぶっこんでアフリカにでかけていったんですね。

そして、韓国映画という韓国エンタメがやっぱりここでも一役買っています。


韓国にとって、政治と文化、政治と経済、政治とスポーツは、別物ではないんです。

そういう国と戦ってるということを、私たちは肝に銘じていた方がいいと思います。


そして、なぜか自国のスケ連からも冷遇されている日本のエース。

私は全身全霊で応援したいと思います。

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