ジュヌヴィーヴな毎日

2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月
TOPスポンサー広告 ≫ ワシントンポストの記者はこんな人TOP日本 ≫ ワシントンポストの記者はこんな人

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

ワシントンポストの記者はこんな人

靖国参拝は「挑発行為」=米紙
時事通信 12月28日(土)16時36分配信

米紙ワシントン・ポスト(電子版)は27日、安倍晋三首相の靖国神社参拝について「自身の国際的立場と日本の安全保障を弱体化させる恐れが強い挑発行為だ」と非難する社説を掲載した。

これで米主要紙の社説は、参拝批判で足並みをそろえた。

ポスト紙は首相に関し、「修正主義者的な歴史解釈で悪名高い」と紹介。

首相は現実の政策を大日本帝国時代への郷愁と結び付け、米国との防衛協力の強化といった大義を自らの手で傷つけていると指摘した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131228-00000063-jij-n_ame


こんな記事を見つけたので、さっそく検索してみました。

Japanese prime minister’s visit to Yasukuni war shrine adds to tensions in Asia

http://www.washingtonpost.com/world/japanese-prime-ministers-visit-to-yasukuni-war-shrine-spurs-new-tension-in-asia/2013/12/26/c04b0616-6df8-11e3-b405-7e360f7e9fd2_story.html


記事の詳細はご自分でご覧になってくださいね。

問題は、見出し。

またもWarShrine戦争神社と、ウソばっかり書いています。


安倍首相の参拝を、各国の立場でどのように解釈されたとしても、

言論の自由と思想の自由がありますので、

それまで制限しようとは思いませんが、

靖国神社はWarShrineではありません。

これだけは抗議したいと思います。

このワシントンポストの記事からは、ダイレクトに記者のところにメールが送れます。

念の為アドレスは chico.harlan@washintonpost.comです。


そして、このチコ・ハーランさんの紹介記事を見つけたので、貼っておきます。

http://www.kkc.or.jp/plaza/magazine/201010_21.html?cid=15

日本の将来に対する若い世代の考え・行動を取材したい
写真:チコ・ハーラン『ワシントン・ポスト』(The Washington Post)東アジア総局長。米ペンシルベニア州ピッツバーグ出身。2004年シラキュース大学卒業後、故郷の『ピッツバーグ・ポスト・ガゼット』、豪シドニーの『デイリー・テレグラフ』の記者を経て、08年ワシントン・ポスト入社、スポーツ記者として2年間、メジャーリーグのワシントン・ナショナルズを取材。10年6月から現職。韓国、タイ、ベトナムなど東アジア諸国もカバーする。


とても、日本と日本の若者に先入観をお持ちのようです。



スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。