ジュヌヴィーヴな毎日

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ただの悪口です。

アメブロ書いている人は、マイページを開けると、芸能人ブロガーの情報がライナー情報として挙がってくるじゃないですか。

モナ 本当の私/日経BP社
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あれでしょっちゅう出てくる、アノ方。

娘と過ごす日々が幸せ、とか

双子の片方が流産してしまった(これは本当にお気の毒です)、とか

外食の後に夫が飲み会に行ってしまって一人ぼっち、とか

良く恥ずかしげに書くな、と思いますけど。


何ですか、贖罪はすんだんですかね。

この方の引退前(復帰したので、結婚前というべきか)の自伝ぽい本、

買うのがもったいないので立ち読みしましたが、

言い訳のオンパレードで、

「確かに報道に身を置くものが、野党とは言え政治家と個人的に云々したのは反省しています」

「モナちゃんはそんな子じゃないよ、と周りが言ってくれたので救われた」

と、だんだん気分が悪くなってきました。

面と向かって叱ってくれる友達もいないかと思うと、逆にお気の毒です。

ただの一言も、

「相手側のご家族に申し訳ない」とか配慮とか、まるっきりない。

なんですか、触れない方が相手のためだとか、そういうやつですか。

だったら、本なんか出すなよ、って話ですよ。


この人って、次はジェンダーフリーかなんかで、出てきたいみたいですけど、

たぶんここに、外国人参政権とか、人権とかからめてくるんだろな。

ああ、鬱陶しい。

民主党から、出馬したらどう?



この問題が起きた当時、

モナ擁護のブロ友が、「かわいいからモテるのは当たり前、みんな嫉妬してる」って言ってたけど、

そういう問題じゃないと思う。

言ってることとやってることが、両者滅茶苦茶だからみんな怒ったのです。

そして、モナ男の妻が許しても、私は決してモナ男を許さない。

あー、気持ち悪い。


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