ジュヌヴィーヴな毎日

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たまには役に立ってほしい


連日の反日発言で、反米感情が高まっています。

そろそろ、何か本当に役に立つところを見せないと、

アメリカ大使館前で、保革合同の「反米デモ」が起きそう…。





    


拉致被害者家族会、ケネディ駐日大使に初面会


横田滋さん・早紀江さん夫妻ら拉致被害者の家族会が、アメリカのケネディ駐日大使と初めて面会しました。

 「(ケネディ大使は)『自分にも子どもが3人いるから、めぐみがいなくなったのは大変なことだ』と・・・」(横田 滋 さん)
 「『親の気持ちは本当によく分かります』と・・・」(横田早紀江さん)

 ケネディ大使は3人の子どもを持つ親として拉致問題に理解を示すとともに、「北朝鮮も正義との戦いをしなければいけない時がくる」と述べたということです。(30日18:29)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2115711.html


ケネディ大使と拉致問題で連携確認

1月30日 16時40分

古屋拉致問題担当大臣はアメリカのケネディ駐日大使と会談し、北朝鮮による拉致問題の解決に向けて、日米両政府が引き続き緊密に連携していくことを確認しました。

この中で、アメリカのケネディ駐日大使は、北朝鮮による拉致問題について「悲劇であり、非常に重要な問題だと考えている。被害者の家族とも会うことにしており、しっかり学び、取り組んでいきたい」と述べました。
これに対し、古屋拉致問題担当大臣は、拉致被害者の救出を願うブルーリボンのバッジをケネディ大使に手渡し「このバッジは拉致問題を解決しようという意志の象徴だ。北朝鮮に対して『海を越えて国民の怒りと拉致被害者の家族の思いが届くように』という気持ちが込められている」と述べました。
そのうえで、古屋大臣は、安倍総理大臣が拉致問題の全面解決に強い意欲を持っていることや、日本政府として、拉致・核・ミサイルといった諸懸案の包括的な解決を目指していることなどを説明しました。
そして、古屋大臣とケネディ大使は拉致問題の解決に向けて日米両政府が引き続き、緊密に連携していくことを確認しました。



もっと役に立たない日本人



関係ないけど。

   


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