ジュヌヴィーヴな毎日

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舛添さん

週刊朝日は、安倍憎しのあまり、舛添sage記事に余念がないです。

私は、安倍政権を支持しますが、正確には自民党支持者ではありません。

特に都知事選では、そうです。

なので、こう言う記事もありがたく引用します。

赤字は、特に読んでいただきたい部分ね。

元妻・片山さつき氏が激白 舛添氏の隠し子、実姉の生活保護

都知事選を優位に進める舛添氏の私生活は賑やかだ。結婚3回、離婚2回、子ども2人と愛人の子3人を抱える。「隠し子の養育費減額をめぐって係争中」との報道もあった。元妻で、自民党都連所属の片山さつき参院議員(54)にズバリ聞いた。

――都知事にふさわしい?

「都連として推薦した訳だから、そうでしょうね。今年に入り、都議団から舛添さんという話が上がったので、私は都連の総務として承認したということです。擁立には関わっていない」

 舛添氏と片山氏は1986年にお見合い結婚。しかし、2年3カ月後に離婚している。片山氏は当時の夫・舛添氏について、4年前の週刊新潮の取材に《その辺にあるものを手当たり次第に投げつける》《いくつものナイフを私の前に並べた(中略)刃先を私に向けたこともあります》と話した。

 また昨年の「婦人公論」には、《結婚したことがそもそも間違いであった》とまでぶちまけた。

――当時の結婚生活は?

「うーん、今はちょっとお話しできませんね(苦笑)。ただ、取材で話したことはすべて事実です。ウソはついていません。選挙が終わったら、聞きに来て下さい」

――今は仲が良い?

「良いも悪いも普通ですよ。私が作った法案を、新党改革(当時は舛添代表)と国会に提出したこともあるし、議場で挨拶くらいはしていました。テレビ番組でも一緒に出演し、お互い、『一緒はイヤ』と言ったことはありません」

 目下の注目は片山氏が“元夫”の応援演説に行くのかどうか。安倍首相は今月19日、「行ってほしい」と片山氏に要請した。

「首相は細川・小泉連合を意識されていて、何か対抗できる話題作りを考えていたようです。そこで私となった(苦笑)。ただ行くとなれば、舛添さんが抱える二つの問題はクリアしておいていただきたい」

 二つの問題とは舛添氏が隠し子の養育費減額をめぐり元愛人Aさんと係争中という点。また舛添氏の実姉が生活保護を受ける際、役所からの扶養要請を舛添氏が断ったという点だ。

「実は私と婚姻関係にあるときに起きたことなんですよ。舛添さんはAさんと浮気してお子さんが生まれた。当初はその事実も認めようとしなかった。実姉の生活保護が始まったのも、離婚して数年以内のことです。3人のことを知っている分、誠実に対応して頂きたい。保守政党の自民党が推薦する候補者でもあるし、クリアされないのに応援演説までは、やはりできないですよね」

――最後にひと言。

「私は舛添さんと離婚した翌年の90年に再婚しています。片山家の嫁になって四半世紀経つことを、みんな忘れている(苦笑)。そこが歯がゆいですね」

http://dot.asahi.com/wa/2014012900033.html



何度も結婚離婚を繰り返すことは、その人のまったくプライベートなことだし、

愛人がいるのも、それはその過程の問題だし、

婚外子が出来てしまったことも、生きていればいろいろあるので、それはまあ、いいでしょう。

問題は、この婚外子の方が障害者であるにもかかわらず、

あれほど芸能政治活動していながら、家裁に「減額」を申し立てていて、

しかも係争中であるということ。

都知事に立候補してお金を使う前に、まず人の親として最低限の務めをしろよ、と言いたい。


そして、生活保護の不正受給。

これほど有名な兄弟がいたら、経済援助をお願いするのは、福祉担当事務所としては当たり前のことでしょう。

それを統括するのが、厚生労働省で、その大臣だった人ですよ?

この方が、普通のサラリーマンで、自分もローンを抱えて生活カツカツ、だったらわかりますけど、

華やかにテレビに出まくっていた、学者タレントの走りだった人です。

よくもまあ、「厚労省としての経験を生かした福祉政策」等と言えるものだと思います。

DVにいたっては論外。

バレンティンより悪い。


以上、ネガキャンでなくて、本当のことでした。




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